東京・田園調布の小さな出版社/出版プロデュース(有限会社ソーシャルキャピタル)

お知らせ

版元ドットコムに寄稿いたしました(絶版新書のこと・共創出版プロジェクトのこと)

版元ドットコムに版元日誌というコーナーがあります。版元ドットコムに加盟している版元が持ち回りで書いているようです。この度依頼があり、弊社が取り組んでいる「絶版新書」「共創出版プロジェクト」のことを書いてみました。ご笑覧く …

日本図解協会とコラボして、図解改善士養成講座をプロデュースします。

弊社は日本図解協会とコラボして、図解改善士養成講座をプロデュースします。 図解改善士多部田氏の図解を体系的に受講生に伝授し、受講生のビジネスを世に伝えるための営業用制作物を作ったり、出版戦略を練ることが狙い。すでに時事通 …

クラウドファンディング実施中

佐谷恭氏は、ありえないと言われ続けたパクチー料理専門店を連日満席の店舗にし、人気絶頂の今年3月に「Paxi House Tokyo」(世田谷区経堂)を閉店しました。現在は無店舗展開をし、全国各地だけでなく海外でもポップア …

書店との直接取引を開始します。

2018年5月より、トランスビューに取引委託し、書店との直接取引を開始します。 詳細はこちら。

改訂新版・復刻版企画、始めます

「かつて出された出版物の中に今読むべき本がある」とのコンセプトで、今期は改訂新版、復刻版の出版を何本か予定しています。ジャンルはビジネス全般(の古典)。 本の寿命は短くなるばかり。でも読むべき本はどの時代でもかわらない。 …

ブログ

著者が自分で出版社をつくって出版した本

『がんと生き、母になる〜死産を受け止めて〜』(まりん書房/村上睦美著)という本を読んだ。帯の言葉をそのまま引用すれば『38歳で血液がん「悪性リンパ」腫発病。39歳で出産と死産。その後、再発がんや自己免疫疾患を治療し46歳 …

まず書いてみることの意味について〜『思考の整理学』から考える

本を書きたい人の相談を受けることがある。いわゆるビジネス書のジャンルで、と考えている人からが大半。最近、気になることは書くことへの意識の変化だ。 本は出したいけれど、書く能力がない、あるいはその時間がないという場合、誰か …

「ありえない」をブームにするために

もうすぐ2月が終わる。なんかあっという間。通常業務に加え、決算やら確定申告やら。やることが山積みだけど、だらだらこのまま進むのも良くないと思い、ちょっと振り返りを書くことする。 #ありえないをブームにするつながりの仕事術 …

自分を知ってもらうためにやっていること。

自分が作った本を知ってもらうのは大変だ。ネットで拡散すればOKと思いたいけれど、書店になるとそうはいかない。地道に足を運ぶしかないのだ。著者の佐谷さんは出向いた先で書店に行きまくっている。890を目指しているとか。そんな …

今進行しているイベント・プロジェクトをまとめてみた

このところ、いろいろなプロジェクトやイベントが進行し、企画中のプロジェクトもあるので、自分の整理を兼ねてまとめてみる。 ■佐谷さん関連のイベントは相変わらずもりだくさん。次から次へと企画がでてくる。先日書いたシャル本もそ …

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