東京・田園調布の小さな出版社/出版プロデュース(有限会社ソーシャルキャピタル)

お知らせ

2018年年始にあたって自分の仕事を再定義してみました

2018年が始まりました。新たな気持ちで仕事に取り組みたいと思います。年始にあたって、自分の仕事を再度、定義してみました。『渾身の1冊を作る』というコンセプトにはどんな意味がこめられているか、ぜひこちらをご覧ください。

オンラインショップを開設しました!

弊社で刊行した書籍がこちらで購入できるようになりました。 クレジットカード、コンビニ払い、銀行振込に対応しています。なお、書籍の発送は入金確認後5日以内とさせていただいております。ご了承のほどよろしくお願い致します。

【2017年10月7日開催】出版記念『「瞬〆」を知る会、食べる会』

出版記念『「瞬〆」を知る会、食べる会』 この度、東京・田園調布の小さな出版社/有限会社ソーシャルキャピタルは、千葉県船橋でまき網で漁業を営む大傅丸六代目漁労長・大野和彦著による『漁魂(りょうこん)ー2020年東京五輪、「 …

『大学における英語教育とメディアリテラシー』が刊行

昨年5月から編集にかかわっていた書籍ができあがりました。著者の今までの研究実績を総ざらいして、「市民性」をキーワードに再構成しました。新聞・雑誌に使われている英文テキストをいかに英語教育にいかすかを問う1冊。英語教育、認 …

『西荻窪の玄米菜食の店「米の子」が語る素材と感謝 亭主啓白』が発売となりました。

『西荻窪の玄米菜食の店「米の子」が語る素材と感謝』が発売となりました。 西荻窪の地で、玄米に有機野菜や豆類、発酵食品を使用した定食を提供するお店「米の子」を開業して8年。店主の市川啓さんが、お店で使っている素材と人生を語 …

ブログ

今再び考えるReview the literature!の意味

仕事をしていて、判断に迷ったり決断できないときは、過去を振り返るとヒントが見つかることが多い。「あのとき◯◯したから、今回も△△ではなかろうか?」「あのとき☓☓だと思っていたから、今回も◯◯ではないだろうか」ぐらいの感じ …

最近、出会った営業マンを振り返ってみた

オリンピックが盛り上がっているけれど、今回あまり見ていない。ニュースでダイジェストを見る感じ。いろいろやることがある。ニュースを思うたびに思うのは、この選手たちは寝ても覚めてもこの競技のことを考えているのだろうな、と。世 …

手書きコミュニケーションから思うこと

最近、記録を手書きで書くようにしている。なんとなく記憶にインプットされる気がするし、とにかくペンを動かしていると、アイディアが出てきたりする。 本を読んでいて気になったところは手書きでメモしているし、ライティングの案件も …

「目の前のことは終わりから考える」を考える

2週間に一度、有志で「超古典ビジネス研究会」という読書会をやっている。誰でも知っている古典をちゃんと読んで、自分のビジネスを考えよう、というのが会の主旨。去年から始めていて、20数回を数える。脱線しながらも、「超古典」を …

仕事をするときに大事にしている2つのこと

最近、いろんな人と会い、いろんなことがうまくいっている。なんかいい感じになってきた。この間会った人は、すべて自分からコンタクトをとった人たち。こちらの依頼を受けていただいて本当にありがたい。目の前で話をしていることに、勝 …

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